ついにフィット・クロスターのルーフレールを使い倒す時が来た
コンパクトカーのホンダ・フィットにルーフキャリア・ルーフラック・ルーフボックスを設置したい。
小さいボディですが、室内空間の容量はクラスを超える広さを誇ります。
アウトドアに使える車として、ルーフレールがオプション装備された、フィットクロスターを建築家の夫は選びました。
もう少し
アウトドアなレジャーなどに使いたいとのことで
ルーフレールを活用した方法をご紹介したいと思います。
建築家の夫が何の商品を使ったのか、確認しましたので、是非チェックしていただけると幸いです。
鎌倉暮らしで移住する際に、コンパクトカーであるホンダフィットを選びました。
理由としては
- 道の狭い鎌倉
- わたしのペーパードライバー(運転かなり下手です。周りの皆さんいつもご迷惑をおかけしています)
が挙げられます。
建築家の夫はキャンプなどのアウトドアも楽しむ方なので、本当は大きな車が良かったそうです。
そんな、妥協案からフィットクロスターという
コンパクトカーでありながらSUVらしさ(見せかけだけではありますが)のある車を、よりアウトドアで使える車にしたいとのことで
この度は
ルーフレール活用計画が始まったのでした!
解決したいこと
問題があったら
とことん悩みに悩む、建築家の夫
フィットのキャンプでの積載問題については
購入してから、3年くらい経って
やっと決心がついたそうです
色々なメーカーのもの
何の知識もない私に
「これはどうかな?」
「こっちの見た目はどう?」
なんて、ちょこちょこ
商品のURLを送ってきては
良い返事もできないので
煮詰まらない様子
そして、、また悩む
を何度となく繰り返していました
選んだのはスーリ?という
海外メーカーのもの
見た目とかはよく分かりませんが
安全テストなどで、定評があるとのこと
日本メーカーのものと随分と悩んでいましたが
やはり、、安全に手は変えられないとのこと(日本メーカーのものでも十分安全だとは思います)
少し高くても、というか
最終的には
見た目が良いらしいんです
あとは製品の「高さ」が低いのだそう
一般的なメーカーと比較したのがこちら
確かにスーリーのものは一際目立つ
でも、どうせラックとか載せるんだから
わざわざ高さなんて気にしなくても良いのに
と思いましたが
そこは違うらしい
推しポイントは以下のようでした
- ラックが低い方が、荷物の出し入れがしやすい
- ラックは低い方がたくさんものが載せられる
- 走行中安定する
- 車と一体感がある(見た目)
- 風切音が提言される
うーん
とはいえ
僅かな差じゃないかな?と思ったりしましたが
でも、確かに何回も使うんだったら、使いやすい方がいいし
ずっと付けてるんだったら、見た目もお洒落な方がいい
言わんとしてることは
分かる気もするし
分からない気もする
結局は
わたしは、どっちでも良いんだけど
今の見た目は
あまり違和感はありません。
そして
建築家の夫が購入した製品はこちらです。
・スーリーウィングバーエッジ
・バー長さ86㎝と77㎝
の3点でとりあえず
ルーフキャリアのベースは完成
現行型フィットクロスターのルーフレール付
にピッタリ合う感じで、設置してます。
キャンプに行く時などは
この上に
ルーフラック(コンテナボックスを積む)
もしくはルーフボックス
をつける必要があるのですが
今の段階はここまで、のようです
また、何を上に載せるか悩んでいます
それでは、また次回ご紹介します。
ブログ移転して、しばらく運用していたのですが
こちらの方がアクセスが安定してるので、また再開したいと思います!

